金ジムマスターアプリを開く

このツールについて

金ジムを、守り抜く。

作った人
shogo

2016年のリリースの日から、ずっとこのゲームを続けている一人のプレイヤーです。

お礼を伝える

金ジムマスターは無料です。これからも無料のままです。
気に入ってくださったら、作った人にお礼を送れます。
いただいたお礼は、全てポケコインとして使わせていただきます。

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なぜ作ったか

ポケモンGOのアプリで見られるジムバッジは、最新の1,000件までです。
1001件目以降は、金ジムであってもアプリの中では見えなくなります。

だから僕は何年も、金バッジの画面をスクショして画像にジムの名前をつけ、パソコンのフォルダに「日本/東京/世田谷区」と分けて、フォルダ名に件数を手作業で書き足してきました。

このツールは、その作業をそのままアプリにしたものです。スクショを入れると、ジム名を読み取って、フォルダに「新宿(122)」と並ぶ。
やっていることは何も変わりませんが、全てを自動化することに成功しました。

使う人が増えるほど、育つ

金ジムマスターには、登録されたジムの名前とバッジの画像が少しずつ溜まっていきます。使う人が増えるほど、「自分は金にしたけれど、もう手元にスクショがないジム」「もう行けなくなったジム」「消えてしまったジム」のバッジを、ほかの誰かの画像から復元できる可能性が広がります。

このツールは、多くの人に使ってもらうことで進化します。あなたの1枚が、誰かの失ったジムを取り戻す1枚になります。

競争やコンプリートのためのものではない

金ジムは、人と比べるものではないと思っています。
また、「この地域にジムは全部で何ヶ所あり、自分は今いくつ金にしている」ということも意識させないようにしています。

知ってしまうと、残りの1個のために毎晩出かけることになります。僕は北海道に住んでいた頃にそうなったことがあります。

だからこのツールには、達成率も、全ジム数も、他の人との比較もありません。
あるのは、自分が守り抜いたジムの名前と、そのバッジだけです。

このサイトは、デモンストレーションでもあります

僕は普段、Web制作を仕事にしています。あわせて、AIの導入支援やDX支援も事業として行っています。

この金ジムマスターも、企画から設計、デザイン、OCR(文字読み取り)、サーバー側の実装、公開までを、AIをフル活用して作りました。
思いついてから公開までの作業時間は20時間ほどです。

機能面だけでなくガチ勢だからこそ、操作感を追求しました。
クライアントの「こういうものが欲しい」を、同じ速さとクオリティで形にできます。

Web制作、業務のAI化・DX化のご相談があれば、下のフォームからどうぞ。
日本全国、金ジム遠征も兼ねて出張します。

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