








ジムバッジのスクショを入れるだけ。
ジム名を自動で読み取って、地域や国、好きな名前のフォルダに「地域名(件数)」で並びます。
アプリを開く 無料で利用できます。必要なのはトレーナー名だけ。
スクショを入れるだけジムバッジ詳細画面のスクショをまとめて選ぶと、ジム名と「倒した数・防衛時間・きのみ」を自動で読み取ります。時計や電池の表示は自動で隠します。スマホからでもPCからでも、アップロードできます。
自分のフォルダで数える日本 › 東京都 › 新宿(122) のように、フォルダごとの件数がひと目で分かります。フォルダの分け方は自由、あとからドラッグで直感的に組み替えられます。
国旗入りの金バッジ海外のジムは国ごとにフォルダを作ると、金バッジの中に国旗が入ります。248の国と地域に対応。
自分だけの「記録」いちばん長く守ったジム、いちばんポケモンを倒したジム、いちばんきのみをあげたジム。自分のバッジの中だけで振り返れます。
ポケモンGOのアプリで見られるジムバッジは、最新の1,000件まで。
1001件以前のジムや消えてしまったジムのバッジは、金ジムであってもアプリの中では見えなくなります。(アカウントのデータからは消えていません。)
『金ジムマスター』には、登録されたジムの名前とバッジの画像が少しずつ溜まっていきます。
使う人が増えるほど、「自分は金にしたけれど、もう手元にスクショがないジム」のバッジを、ほかの誰かの画像から復元できる可能性が広がります。
このツールは、多くの人に使ってもらうことで進化します。あなたの1枚が、誰かの失ったジムを取り戻す1枚になります。
登録はトレーナー名とパスワードだけで、メールアドレスは取得しません。
その代わり、パスワードを忘れたときの復旧手段は、登録時に一度だけ表示されるリカバリーコードだけです。必ずスクショかメモで保存してください。
読み取りの誤りがあるかもしれません。「設定 › 書き出す」でジム名一覧をときどき保存しておくと安心です。
なぜ作ったのか、作った人がどんなプレイヤーなのか。開発者の思いと、活動記録はこちらにまとめています。